面接日程連絡メールの例文|応募者向けの丁寧な案内テンプレ
面接日程連絡メールは応募者の不安を減らす案内が大切
面接日程連絡メールは、採用担当者から応募者へ送る重要な連絡です。
単に日時を伝えるだけでは足りず、応募者が迷わず当日を迎えられるように、必要な情報を整理して伝えることが求められます。
とくに初回の面接では、応募者は流れや準備物が分からず不安を感じやすいため、場所・時間・所要時間・持ち物・担当者・連絡先を明確に入れることが大切です。
この記事では、面接日程連絡メールの書き方と、状況別に使える例文をまとめています。
実務ですぐ使えるように、丁寧、標準、柔らかめの文面をそろえているため、コピペOKの土台としてそのまま調整しやすい内容です。
ビジネスメールや文例をコピペで使いやすい形でまとめています。
お礼・依頼・謝罪・断り・社内連絡など、用途別に探したい方はこちらをご覧ください。
目次
面接日程連絡メールで必ず入れたい情報
応募者向けの案内メールでは、読み手が確認したい情報を一通で把握できることが重要です。
内容が不足すると、応募者から追加質問が来やすくなり、当日の行き違いも起こりやすくなります。
- 日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}のように明記する
- 場所:会社名、住所、受付場所、会議室名などを分かる形で記載する
- 時間:面接開始時刻に加え、所要時間の目安も添える
- 持ち物:履歴書、職務経歴書、筆記用具など必要なものを示す
- 担当者:当日対応する担当者名を入れる
- 連絡先:遅刻や迷った場合の連絡先を記載する
- 形式:対面かオンラインかを明確にする
- 返信事項:候補日への回答、参加可否、変更希望の有無を示す
面接日程連絡メールの基本的な書き方
面接案内メールは、丁寧さと分かりやすさの両方が必要です。
長い説明文よりも、必要事項を順に並べたほうが応募者は安心して確認できます。
件名は「採用」「面接」「日程」が分かる形にする
件名が曖昧だと、応募者が見落としたり、迷惑メールと誤認したりする可能性があります。
採用連絡であることと、面接の日程に関するメールであることを明確にすると伝わりやすくなります。
- 【面接日程のご案内】{会社名} 採用担当より
- 【面接候補日のご連絡】{会社名} 採用担当より
- 【面接日程確定】{会社名} 面接のご案内
- 【採用選考のご案内】面接日程について
- 【ご確認】面接候補日のご連絡
- 【面接のご案内】日時と当日の詳細について
- 【オンライン面接のご案内】参加方法のご連絡
- 【持ち物のご案内】面接当日のご確認
- 【再調整のお願い】面接日程について
- 【日程変更のご案内】面接日時について
- {会社名} 面接のご案内
- {会社名} 採用選考に関するご連絡
本文は「お礼→案内→詳細→返信依頼」の順で組み立てる
応募者向けのメールでは、まず応募へのお礼を伝え、そのうえで面接の案内に入る流れが自然です。
そのあとで日時や場所などの詳細を書き、最後に返信してほしい内容を明記すると読みやすくなります。
- 応募やエントリーへのお礼
- 面接案内または日程連絡の趣旨
- 日時や場所などの詳細
- 所要時間と持ち物
- 担当者名と連絡先
- 返信期限や回答方法
応募者が不安にならない情報を先回りして入れる
採用メールでは、応募者が聞きにくい内容ほど先に書いておくと親切です。
とくに、所要時間や受付方法、遅刻時の連絡先があると安心感につながります。
- 面接時間はどれくらいか
- どこへ行けばよいか
- 誰を訪ねればよいか
- 何を持参すればよいか
- 都合が悪い場合はどう連絡すればよいか
面接日程連絡メールの基本テンプレート
まずは汎用的に使いやすい基本形です。
候補日提示にも確定連絡にも応用しやすいため、採用業務の土台として使いやすい形です。
件名:【面接日程のご案内】{会社名} 採用担当より
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは弊社求人へご応募いただき、誠にありがとうございます。
選考の一環として、面接を実施いたしますのでご案内申し上げます。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご都合につきまして、{返信期限}までにご返信をお願いいたします。
何卒よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
状況別の面接日程連絡メール例文
面接案内メールは、状況に応じて伝える内容が少しずつ変わります。
ここでは、候補日提示、確定連絡、オンライン面接、持ち物案内、リスケ対応の5場面に分けて例文を紹介します。
候補日提示のメール例文
候補日提示では、応募者が返信しやすい形に整えることが重要です。
選択肢が見やすく、返信期限が分かる書き方にするとやり取りがスムーズになります。
件名:【面接候補日のご連絡】{会社名} 採用担当より
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは弊社求人へご応募いただき、誠にありがとうございます。
書類選考の結果、面接にお進みいただきたく、日程候補をご連絡申し上げます。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
上記の中からご都合のよい日時を、{返信期限}までにご返信いただけますと幸いです。
ご確認のほどよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:【ご確認】面接候補日のご連絡
株式会社〇〇
〇〇様
このたびはご応募いただき、ありがとうございます。
面接日程につきまして、下記候補の中からご都合のよい日時をお選びください。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
恐れ入りますが、{返信期限}までにご返信をお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:面接候補日のご案内
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは弊社へご応募いただき、ありがとうございます。
面接の日程につきまして、下記候補日をご案内いたします。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご都合の合う日時を、{返信期限}までにお知らせいただけますと助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
面接日程確定のメール例文
日時が確定したあとは、変更が起きないように詳細を整理して再案内することが大切です。
応募者が当日迷わないように、場所や担当者もはっきり記載します。
件名:【面接日程確定】{会社名} 面接のご案内
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは面接日程につきましてご返信いただき、ありがとうございます。
面接日時が確定いたしましたので、下記のとおりご案内申し上げます。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
当日は開始時刻の{受付目安時間}前を目安にお越しください。
何卒よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:【面接のご案内】日時確定のお知らせ
株式会社〇〇
〇〇様
ご返信ありがとうございます。
面接日程を下記の内容で確定いたしましたので、ご確認をお願いいたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:面接日時確定のご連絡
株式会社〇〇
〇〇様
ご返信いただき、ありがとうございます。
面接日程が決まりましたので、当日の内容をご案内いたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
当日はどうぞお気をつけてお越しください。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
オンライン面接のメール例文
オンライン面接では、接続方法と当日の流れが分かることが重要です。
対面より不安が出やすいため、入室方法や接続不良時の連絡先まで入れると親切です。
件名:【オンライン面接のご案内】参加方法のご連絡
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは弊社求人へご応募いただき、ありがとうございます。
面接はオンラインにて実施いたしますので、下記のとおりご案内申し上げます。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
参加方法:{使用ツール名}
接続URL:{接続URL}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:接続不良時は{連絡先}までご連絡ください。
開始時刻の少し前から入室可能です。
ご確認のほどよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:【オンライン面接】ご案内と参加情報について
株式会社〇〇
〇〇様
このたびはご応募いただき、ありがとうございます。
面接はオンラインで実施予定のため、参加情報をご連絡いたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
参加方法:{使用ツール名}
接続URL:{接続URL}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
当日は通信環境のよい場所からご参加をお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:オンライン面接のご案内
株式会社〇〇
〇〇様
このたびはご応募ありがとうございます。
面接はオンラインにてお願いできればと思い、参加方法をご案内いたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
参加方法:{使用ツール名}
接続URL:{接続URL}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:ご不明点や接続不具合の際は{連絡先}までご連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
持ち物案内のメール例文
面接が近づいた段階では、持ち物だけを再確認したい場面もあります。
簡潔に要点を伝えつつ、応募者が不足なく準備できる文面にすると実務で使いやすくなります。
件名:【持ち物のご案内】面接当日のご確認
株式会社〇〇
〇〇様
いつもお世話になっております。
面接当日の持ち物につきまして、念のためご案内申し上げます。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご準備のほどよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:面接当日の持ち物について
株式会社〇〇
〇〇様
面接日が近づいてまいりましたので、当日の持ち物をご連絡いたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご不明点がございましたらご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:面接当日のご案内
株式会社〇〇
〇〇様
面接当日に向けて、必要事項をあらためてご案内いたします。
日時:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
当日はどうぞよろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
リスケ対応のメール例文
面接日程の再調整では、失礼のない表現と、代替候補日の分かりやすさが重要です。
応募者の負担を増やさないように、理由説明は簡潔にし、次の候補日を早めに示します。
件名:【再調整のお願い】面接日程について
株式会社〇〇
〇〇様
このたびは面接日程をご調整いただいておりましたところ、恐縮ではございますが、日程の再調整をお願いしたくご連絡申し上げます。
下記候補日の中でご都合のよい日時をご教示いただけますでしょうか。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご迷惑をおかけし誠に恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:【日程変更のご案内】面接日時について
株式会社〇〇
〇〇様
面接日程につきまして、社内都合により再調整をお願いしたくご連絡いたしました。
恐れ入りますが、下記候補日よりご都合のよい日時をご返信いただけますと幸いです。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
件名:面接日程再調整のお願い
株式会社〇〇
〇〇様
せっかくご調整いただいたところ大変恐縮ですが、面接日時の再調整をお願いできればと思いご連絡いたしました。
候補日:{候補日A} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日B} {開始時刻}〜{終了時刻}
候補日:{候補日C} {開始時刻}〜{終了時刻}
場所:{面接場所}
所要時間:{所要時間}
持ち物:{持ち物}
担当者:{担当者名}
連絡先:{連絡先}
ご都合のよい日時をお知らせいただけますと助かります。
何卒よろしくお願いいたします。
株式会社〇〇の〇〇
(署名)
ビジネスメールや文例をコピペで使いやすい形でまとめています。
お礼・依頼・謝罪・断り・社内連絡など、用途別に探したい方はこちらをご覧ください。
面接日程連絡メールのNG例
採用メールは、情報不足や配慮不足があると応募者の不安につながります。
ここでは避けたい例を具体的に整理します。
NG例1:必要情報が不足している
日時だけを伝えて、場所や持ち物が書かれていないメールです。
応募者から追加確認が必要になり、双方の手間が増えます。
- NG文面:「面接を行いますのでお越しください」
- 問題点:場所が不明、所要時間が不明、持ち物が不明、担当者も分からない
- 改善の方向:場所・時間・所要時間・持ち物・担当者・連絡先を明記する
NG例2:件名が曖昧で重要メールと分からない
件名が「ご連絡」だけでは、採用に関する案内だと伝わりにくくなります。
応募者が後から検索しにくい点も問題です。
- NG件名:「ご連絡」「確認です」「ご案内」
- 問題点:採用関連と分からない、面接メールと分からない、埋もれやすい
- 改善の方向:面接、日程、採用、オンラインなどの語を件名に入れる
NG例3:事務的すぎて応募者への配慮がない
命令調に近い文面や、応募へのお礼がない文面は印象を損ねやすくなります。
採用広報の視点でも避けたい書き方です。
- NG文面:「この日時で来てください。無理なら連絡ください」
- 問題点:高圧的に見える、応募者への敬意が伝わらない、会社印象が悪くなる
- 改善の方向:応募へのお礼を入れ、依頼表現を丁寧に整える
面接日程調整メールで返信をもらいやすくするコツ
候補日を提示しても返信が遅れる場合は、選びづらさが原因になっていることがあります。
応募者が答えやすい書き方にすると、日程調整は進めやすくなります。
- 候補日は多すぎず3つ程度に絞る
- 返信期限を入れる
- 候補外でも調整可能かを一言添える
- 返信してほしい内容を明示する
オンライン面接メールで補足したいポイント
オンライン面接は移動が不要な反面、通信や接続方法への不安があります。
そのため、接続URLだけでなく参加時の注意も入れておくと親切です。
- 使用するツール名を明記する
- 接続URLを分かりやすく示す
- 入室可能な時間を添える
- 通信不良時の連絡先を書く
- 静かな場所から参加してもらう旨を案内する
FAQ
面接日程連絡メールでよくある疑問を実務向けにまとめます。
FAQ1:候補日は何個くらい提示するのが適切ですか
一般的には2〜3候補が扱いやすいです。
少なすぎると合わない場合に再調整が増え、多すぎると応募者が選びにくくなります。
FAQ2:所要時間は必ず書いたほうがよいですか
書いたほうが親切です。
応募者は移動や次の予定を考えているため、面接時間だけでなく全体の目安が分かると安心できます。
FAQ3:持ち物がない場合も記載したほうがよいですか
はい、持ち物がない場合もその旨を書いておくと親切です。
応募者が何か準備すべきか迷わずに済むため、不安を減らせます。
まとめ
面接日程連絡メールは、応募者にとって選考の第一印象を左右する大切な案内です。
丁寧な文面に加えて、場所・時間・所要時間・持ち物・担当者・連絡先を分かりやすくそろえることで、応募者の不安を大きく減らせます。
候補日提示、確定連絡、オンライン面接、持ち物案内、リスケ対応の各パターンを用意しておくと、採用業務の負担も軽くなります。
まずは基本テンプレートを土台にしながら、自社の採用フローに合わせて必要事項を差し替えて運用すると、案内メールを安定して整えやすくなります。
ビジネスメールや文例をコピペで使いやすい形でまとめています。
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この記事の監修者
ビジネス文例ナビ 運営事務局
企業サイト制作・運用に携わりながら、実務で使われるメール文面や社内文書の作成・改善を支援。ビジネス文書は「相手に配慮しつつ、要点を短く明確に伝えること」を重視し、例文は実務で使いやすい形に編集して掲載しています。
※掲載している文例は一般的な例です。業種・社内ルール・相手との関係性に応じて調整してご利用ください。






